マイナス端子から外さないとショートします。

スポンサードリンク

バッテリーはマイナス端子から外さないとショートします。

マイナスから外さないとショートする理由
バッテリーの端子を外すときは必ずマイナス端子から外します。
車は、マイナス側の配線を利用したボディアースが採用されています。

 

つまり、車の金属部分が全てマイナス端子だとイメージして下さい。

 

もし、マイナス端子をバッテリーに接続したまま、
プラス端子(プラス端子に工具が触れたまま)を外したとしたら、、、

 

車の金属部分に触れると、マイナスとプラスが接続するので
バッテリーの電気が流れます。

 

これをショートが起きます。

 

ショートをすれば、バッテリーを痛め電装関係、コンピューターにもダメージを
受けることになります。

 

また、ショートをすると火花が出て怪我や火事の原因にもつながります。

 

バッテリーを交換するときは必ず、、、

 

  • マイナスから外しプラスを外す
  • プラスをつけてからマイナスをつける

 

このルールは守りましょう。

バッテリーを安く購入したい方はカー・エイドがオススメですよ

バッテリー市場 激安
  • 最大で定価から71%OFF!!
  • 送料が無料でお急ぎ便が無料!!
  • 取り外したバッテリーの無料引き取りがあり!!
  • 国産、外車、バイク、トラック、重機、農業機械など豊富な種類あり!!
カー・エイドは、激安で品質の良いバッテリーを販売しています。
送料は無料で取り外した古いバッテリーを無料で回収もしています。

国産車の対応してサイズや容量をはじめ、
特殊な外車やトラックや重機や農業機械も取り扱っています。